AviUtl2で立ち絵をぴょこぴょこさせよう

動作保証なしのカススクリプト

免責

これを使った事によって時間を浪費した・端末がなんか壊れた等の一切の損害に対して責任を負いません。

ポエム

私はプログラミングが出来ないカスなので、なんかMicrosoftのF1プランかなんかについてきてるCopilotに書かせた。一応私の環境で動いたからヨシって感じ。

配置場所:C:\ProgramData\aviutl2\Script
ここにZipを解凍したファイルの中にある2つのスクリプトを置けば使えるはず。

PSDToolKit2で使う場合は、描画@PSDToolKit の後ろに munyu_transform を置く。

簡単な使い方

フィルタ扱いで、PSDツールキットの口パクとかと同じ使い方。
UIはこんな感じ。

一応モード的には

  • BPMモード
  • 手動起動モード
  • 画像ファイルの起点と同期(デバック用)

が用意されている。それぞれモード0、1、2に割り当てられている。

手動起動モードでは専用のオブジェクトを利用し、その起点から1度だけ動く。専用オブジェクトから一部の設定は一時的に上書きする事もできる。

手動起動モードの専用オブジェクトだが、以下のUIになっている。
複数立ち絵に対応する為にID管理で、専用オブジェクトとフィルタのIDを一致させないと動かない様になっている。

伸縮の中心は画像データそのものの中心を弄ることで変更可能。

最後に

著作権やらなんやらを主張するつもりは一切無いので、改造・再配布等はご自由にどうぞ。(そもそも書かれたコードに執筆時点で目を通してないし….)
先述の通り、何が起きても一切の責任を負わないのでそこのところはよろしくお願いします。

だれかもう少しちゃんとしたのを作って配布してないかなぁ….

動画撮ったし適当に貼り付けておく。